読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

きりあ@高校生ブロガーの日常ブログ

中学校時代に不登校をちょっとばかし経験した高校生が書く日々のちょっとした出来事や気づいたことなどを綴っています。

はじめまして!きりあ@中学生兼不登校ブロガーです

はじめまして!はてなブログにブログを投稿させていただく事になりました。

 
はじめましてなので自己紹介をさせていただきます。
まずはスペックから。
 
性別 男性   
年齢 15歳
住所 関東地方のどこか
職業 中学3年生兼不登校
得意科目 英語、数学
苦手科目 理科、社会、体育
性格 色々なので下記をご覧ください
身長 170cm未満
体重 40kg前後
特技 ルービックキューブをちょっとだけ
趣味 ブログ、タッチタイピングの練習、ゲームなど
 
それでは1つ1つ搔い摘んでお話しします。
 

職業

現在中学三年生の学校行ったり行かなかったりだけどたぶん不登校児です。
わけについてはおってブログを書こうと思っているのでお楽しみに。
 

得意科目

よく好きな科目じゃなくて得意科目はなんですか?ときかれるので、あえて好きな科目ではなく得意科目と書きましたが得意科目では無く好きな科目です。
 
英語は習い始め結構嫌いだったのですが、苦手意識がとれてからは結構好きです。ちなみに和訳が一番得意。
 
数学は算数の延長線のようなものだと思っているので小学生の時算数が好きだったからだと思います。
不登校になってからは、ちょっと苦手になったかなw
 

苦手科目

理科社会は特筆することもなく普通に苦手な科目です。
 
体育。これは凄く嫌い!
それはなぜか、ズバリ自分の運動神経が本当に無いから!!!
どのくらいダメかって?
それは小学生にさかのぼる。
小学生の頃から基本的に走るのが遅くて学年ではワースト10には入っていた。
けれど、身体を動かして遊ぶのは嫌いじゃなかったからちょくちょく友達とサッカーをして遊んだりはしていた。
ところが中学に入ってなんと走るタイム、ワースト1位を遂に果たしてしまったw
いまでこそ胸を張ってワースト1だとあたかも最初っから狙っていたかのように言っているが、当時はすごく複雑な気分だったです。
 

性格

まずは長所な性格から、
真面目、プライドが高い(そんな崇高なものでもない。)、自称猫を被るのが上手、よく優しいと言われるけど本人はそう思っていない(というか初投稿早々自分は優しいなんて図々しいことが書けるわけが無いし基本的に自分のことを優しいと言うひとはいないと思う言ったとしてもせいぜい就職面接とかぐらい?)、理想郷(とか言いつつ行動力が無く、
やろうとおもっていたがあきらめた事は数え切れない)
 
次は短所。
すごいネガティブ思考、見栄っ張り、飽きっぽい、かまちょ、ちょくちょくいらつく、目立ちたがり屋、特に凄い人間でもないくせにこの頃割と自尊心が強いことを理解し始めた、流行に鈍い、KY、ちょくちょく口が滑って恥をさらす、中二病のスイッチが入ると凄いしつこい、めんどくさがり、人に悪口言うくせに自分が言われるとけっこうKOが速い、ませてる、などなど
まあちょっと性格じゃないようなことも書いてあるけど大目に見てくださいm(__)m
 

特技

ルービックキューブを6面を揃えられるくらい。
 

趣味

タッチタイピングの練習は特筆することもないです。
ゲーム、これは不登校児なので日中結構やってます。
ゲームの種類は、基本ポケモン大乱闘スマッシュブラザーズ
暇つぶしでやっているようなガチでやっているようなって感じにやってますw
そしてブログ。今回はこれをピックアップしてお話ししたいと思います。
 

ブログについて

 
そもそもなぜブロガーになろうと思ったのかというのを説明します。
 

なぜブロガーになろうと思ったか

元々特に文学少年と言うわけでもなく書くことに関しては普通の子どもでした。
しかもブログについて興味を持ったのもつい最近の出来事です。
インターネットで調べ物をするときにちらっと見かけたりすることはありましたが、基本スルーでした。
だけど、不登校になって家でパソコンいじることも多くなってきて以前よりもブログを見かけることが多くなったので
気晴らしにとブログを覗くことも少しずつ増えてきました。
それでもやはり自分の書いたものが不特定多数の人に見られるのにはかなり抵抗があったので、ブログを書こうとはまだおもいませんでした。

 

そんな中ある日こんな記事を見つけた。

 

 

nisi-su.hatenablog.com

 

 

 

本当にちょっと気になって覗いてみたのがきっかけでした。
読んで見て思ったことは至ってシンプルで「すごい!」の一言でした(もっと気の利いた言い回しをしたかったけれど思いつかなかった。とりあえずすごかったです)。
外界とほとんど接することが無かったので若干自分に酔っていた私の目を覚ましてくれたのも彼女です。
それからでしょうか。
彼女に感化されて自分もブログを書いてみたくなりました。
ブログの事を知ろうと思って専用のTwitterアカウントを作ってブロガーさんからアドバイスを頂きながらブログの勉強を始めました。
少し恥ずかしい話なのですが、
Twitterで伺った質問は凄く稚拙なものばかりでブロガーになろうと勉強してるものが呟くのにいかがなものかというものばかりでしたが、
それでもご親切にアドバイスを頂いたりフォローを返してきてくれたり時にはフォローをしてくださった方もいらっしゃってたいへん助かりました。
いやぁー日本も捨てたものじゃないですねぇ←
 
 少し、なぜブロガーになろうと決めてからの後の話も入ってしまいましたが、いいお話しだったので書かせてもらいました。
 

雑談という名目の、

突っ込まれるであろうことについての返答的なやつと本題の私のブログの当面の方針をお話しします

 
 

まずはちょっとした雑談から。

 
皆さんもお気づきの通り優秀な文学少年がかいた文章とは程遠いものでしたが、
先程も触れましたにしすーさんのようなブログを書くにはまだまだ未熟なのですが全然感動させられるようなブログは書けないです。
それからお気づきの通り文末に~だと思いますとか~でしょうとかすごい自信の無さげな文章だったお思います。
小心者なのでこれからブログを書くにあたって自信のないようなことは結構あいまいな表現を乱用しています。
そして知識、教養があるわけでもありませんので怪しい部分はかなりの確率でほらを吹いてる事があります。
大げさな表現を使ったりとかそこらはまあ「ガキだな」とおもって大目に見てもらえれば幸いです。
なので比較対象にくれぐれもにしすーさんをはじめその他の有望な同世代ブロガーさんを選ばないでください、よろしくおねがいします。
それから一人称についてですが、上で書いてある通り性別は男なのですが私と言っています。
まあ成人男性とかだったりするとふつうに使ったりしますが、中学生が使うとなると違和感が感じられると思います。
そこら辺はなんとなくカッコイイかなーなんて思いながら使っているだけなので特に意味は無いです。
度々ちょっと難しめ単語を使うのはふだん使い慣れててつい使っちゃったとかじゃなくて
ませててカッコつけてるからです。
それからひとつひとつもってくると疲れちゃうからやらないけれど、稚拙な表現を使ってます(ex すごい、なんか etc.)
まあプロブロガーさんでも普通に使ったりする表現ですが、これをしばしば乱用しますのでご了承ください。
今回は初投稿ということもあってかなり見返したのですが、今回もこれからも結構ボロが出ているし出ていくと思いますがよろしくお願いします。
それからちょいちょい自分に突っ込みを入れてますがあれは完全に受け狙いです。
「そんなに突っ込むんだったらけせやww」ってお思いの方もいらっしゃると思われますが、
本人はなんとなく面白いと思って書いてみてるだけです。
そこも大目に見てください。
あと誤字脱字があったらすいませんm(__)m
それから大目に見てくださいを乱用しますが、それもよろしくお願いします。
 
 
ふぅー私のIQで予想できて返答ができるのはこのくらいですかね。
突っ込まれるだあろう事についての返答的なやつを書いたものの結構適当な感じでスイマセン。
他に何かあれば、コメント等いただければふむふむと読んでおきます。
 

つぎは当面の方針についてです。

 
まずこのブログのターゲットは主に中高生の方です。
なので大人の方が見るにはふがいないものだと思っています。
ブログの内容なのですが、基本的には中学生、不登校などのカテゴリに属する話題で私の視点から思ったこととかを投稿していこうと思います。
なのですが、まだまだ未熟者ですので恐らくネタに困って他のジャンルのものも投稿すると思われます。
一応推敲する事を心掛けてはいますが、上手なブログは書けません。
なのでためになったり感動を期待するのは避けていただいた方がいいです。
ちょっとお恥ずかしい話ですが、
「こんな奴がブログかいてらーww」
見たいな感じで親近感を持っていただくのが狙いです。
上手に書いて親近感を獲得するすばらしいブログもありますがそんな器用な事は出来ませんので...
それからブログの更新ペースですが、
この場では不定期としておきます。
なので随分とブログを投稿しない期間もあると思いますが、
ご了承ください。
さきほども書きましたが、ブログは興味本位でやっているものなので、
読者さんには暇つぶし感覚で見てもらえるような記事を書いていこうと思っています。
 

 

最後に

 

読者のみなさま長文お読みいただきありがとうございます。

これからもよろしくお願いしますm(__)m