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きりあ@高校生ブロガーの日常ブログ

中学校時代に不登校をちょっとばかし経験した高校生が書く日々のちょっとした出来事や気づいたことなどを綴っています。

お仕事は気概が大事ですね。

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こんにちは半人前高校生ブロガーのきりあです。

私事ですが、
さきの四月で無事進級し高校2年生と
なりました

このくらいの時期になると
進路について
少しずつ話を詰めていったり
具体的には
予備校入学、オープンキャンパスへの参加など
人それぞれですが
動き始める時期で
皆先々の進学に向けて
切磋琢磨してます。

また打って変わって
アルバイトに力を入れようと
面接に頻繁に行ったり
複数のバイトを掛け持ちしたりだとか
色々と出費がかさむ時期でもあるから
お小遣い稼ぎに専念
する方々もいて、
すこしずつ
生活タイプが
変わってきたなぁー
と思う今日この頃。

大分、前語りが長く
なってしまいましたが
今日は
「接客」の話をしたいと
思います。

唐突ですが、
接客ってなかなか難しいと
思います。

最近接客の仕方については
おおよそマニュアル化されて
いる職場が多く
働く側の視点から見れば
働きやすい環境に
なっているのではないかと
思います。

特に労働経験のない
僕からすると
しっかりと定まっていたほうが
職場での接客の仕方に
統一性があって
上達がよりスムーズに
なると考えました。

 

マニュアルによる接客の欠点

作業を効率的に進めていくうえで
マニュアル化を取り入れることは
確かに効果的ではあると思いますが
お客さんからすると

「え?」

と思うような対応を
されることも
少なくはないです

ただそのラインはある種の
グレーゾーンと呼ばれるところであって
マニュアル化でなければ
解決できることでもないし
お客さんとひとくくりに行っても
反応は様々だから
どのお客さんにも
不快に思われるような接客を
し続けることは
不可能に思えました。

まぁそれはいいんです、
ただ
だからこそマニュアルには
大きな穴がある。
マニュアルだからこそ
それに則って作業を行えばいいという
口実が出来てしまうことで
多少の接客内容への疑問は
自己完結されてしまう。

なので
同じような場面に遭遇した時に
マニュアル通りと
また同じ間違いをしてしまう
ことがあります。

当たり前のことだけれど
しっかりと自分の働き方を
日々見直しながら
仕事に取り組んで
マニュアルの中でも
しっかりと自分の業務に
向上心をもって働くことが
大事なのでは

と、最近たまたま再び訪れた
お店でちょっとしたトラブルがあり
腹が立った時に思いました。

 

 

あとがき

なにごとも気概ですね。
お仕事もお勉強も、
ゲームで強くなるのだって
面白いブログを書くのだって、

そういや今回は(ww)
ってたくさん打てなかったなぁw

 

さいごに

ここまでお読みいただき
ありがとうございましたm(__)m
 

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